松屋「牛めしの具」で冷凍庫がいっぱい!家で牛丼食べ放題。

冷凍庫にあふれる、松屋の牛めし

Amazonのスマイルセールがありました。
いつものように、松屋の「牛めしの具」をまとめて購入です。

【松屋】松屋 No1 牛めしの具(プレミアム仕様) (1食 (x30)) [冷凍食品]
前回購入から4ヶ月。Amazonセールにあわせて購入してます

冷凍されたパウチ商品ですが、味はちゃんと松屋の牛めし。
そりゃお店で食べるほうが美味しいかもしれませんが、自宅で気楽に食べられるというだけで、だいぶ加点できます。悪くないです。

こいつ、湯煎しなくていいんです。
袋ごと電子レンジに入れて、そのまま加熱すれば完成。
便利ですなぁ。疲れて帰ってきた日には、特にありがたい仕様です。

そして1食あたり209円(Amazonスマイルセール特価?)。
今の松屋の価格帯を考えると、なかなかお得です。


もちろん白ごはんや生卵、サラダや味噌汁を付けたら、実際の“1食の費用”はもっとかかりますが、そこは目をつむることにしましょう。

冷凍庫の大掃除、そして断捨離

今回は30食分を注文しました。
どっさり届く牛めし。安心。冬眠前のリスの気分。

ただし、問題は冷凍庫。
ぎっちぎちです。

このスペースを確保するために、冷凍コロッケやメンチカツ、白身フライなど、ストックしていた惣菜系を一気に調理して食べきりました。
「断捨離」ってやつですね。冷凍庫の大掃除もできて一石二鳥。よかったです。

冷凍庫メインの冷蔵庫がほしい

それにしても、広い冷凍庫がほしいと心底思いますなぁ。
いま使っている冷蔵庫も「冷凍スペース多め」で選んだのですが、それでも全然足りないのです。
冷凍食品を業務スーパーでまとめ買いするたびに、パズルのように詰め込んでいます。

台所にもう一台、冷凍専用庫を置く余裕はありません。
でも、食生活がここまで冷凍メインに寄ってきた今、冷凍庫が主役の冷蔵庫がもっと一般的になってもいいんじゃないかなぁ、なんて思うのです。

そんなことを考えながら、今日も松屋の牛めしをレンジでチン。
ささやかな日常の幸福ですなぁ。

〈牛めしの具〉

  • 『牛めしの具』のプレミアムたれは、肉とご飯の相性抜群!(甘味料・保存料未使用)
  • 牛肉はうまみアミノ酸の含有量が多いとされているアメリカ産牛肉を5割以上使用
  • 厳選した玉ねぎは、茹で時間にもこだわり、シャキシャキとした食感が魅力
  • 冷凍食品(マイナス18度以下で保存)
  • 電子レンジ、または湯煎で簡単に調理可能

〈原材料・栄養成分など〉

  • 内容量:135g/袋
  • 原材料:牛肉(アメリカ産、カナダ産)、たまねぎ、醤油(小麦・大豆を含む)、白ワイン、砂糖、食塩、たまねぎエキス、ねぎエキス、酵母エキス、植物たん白加水分解物(小麦を含む)/酒精、着色料(カラメルⅠ)、pH調整剤、香辛料抽出物
  • 栄養成分(1袋あたり):エネルギー230kcal、たんぱく質11.3g、脂質15.7g、炭水化物9.5g、食塩相当量2.1g
  • アレルギー(特定原材料):小麦
  • 保存方法:冷凍保存(-18℃以下)
  • 賞味期限:製造から1年間

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