特売のミニバラの苗を素焼きの鉢で育てる vol.1
盛りを過ぎたミニバラを駅前の花屋で見つけ、350円で連れ帰った。小さな育苗ポットに入ったその花は、いま素焼き鉢に植え替えられ、駐車場の片隅で静かに根を張ろうとしている。
要望の裏にある「感情」こそが、対話の行方を左右する
どんなに相手の要望に応えたつもりでも、問題が解決しないことがある。それは、相手の本音が「課題」ではなく「存在そのものへの嫌悪」にあるからかもしれない。
新苗のバラ「トロイメライ」を育てる。咲いた!摘みとった!いまは真緑だ。 vol.2
新苗のバラ「トロイメライ」がついに開花。ふわっと香る花を一輪だけ楽しんだあと、株の成長を優先して早めにカット。病気やトゲに注意しつつ、真緑の“反抗期”な観葉植物をを大切に育てていく所存。
夏の夜、どこで寝る?―2階は灼熱、1階は猫とエアコン
夏の夜、2階は熱がこもってエアコンフル稼働じゃないと寝られない。1階は24時間エアコンが効いてている。猫がいるから。だったら、家族みんなでリビングに避暑するのもアリかも?電気代も気になる今日このごろ
ラフマイヤーレモン頑張れ! 日陰の花壇で実はなるのか? vol.2
レモン苗を植えて約1ヶ月、小さな実が2つ育ち始め、レモンらしい形になってきました。葉の枚数が増えず少し不安もありますが、虫との攻防を乗り越えながら見守る日々です。夏に向けてすくすく育ってほしい。
NHKニュース「AI自動音声でお伝えしています」が気になる話
朝のテレビで見かける「AI自動音声でお伝えしています」の表示。なぜわざわざ出しているのか、気になって考えてみました。違和感が薄れつつある今、人間の声との違いや、これからのニュースの「声」について感じたこと。
沈黙の艦隊 | 漫画 | かわぐちかいじ | 名シーンやら、名言やら。
1988年から連載された『沈黙の艦隊』は、原子力潜水艦による“独立国家”という奇抜な設定と、骨太な政治ドラマでいまなお色あせない名作。現代のリーダーにも読んでほしい一作です。
お米高騰時代の代替案?「ごはん以外の選択肢」を商魂POPが提案
近所のスーパーに掲げられた「ごはんの代替におすすめ」POP。パン、麺、パスタ……確かに無理してお米を食べる必要はないけれど、やっぱりごはんが恋しくなる瞬間もある。
「困る」と「悩む」の境界線。立ち止まる人と、進もうとする人のちがい
困る」と「悩む」は似て非なるもの。社会人生活のなかで、ただ立ち尽くすか、一歩踏み出すか。心の姿勢が未来を左右する。










