2025年6月
沈黙の艦隊 | 漫画 | かわぐちかいじ | 名シーンやら、名言やら。
1988年から連載された『沈黙の艦隊』は、原子力潜水艦による“独立国家”という奇抜な設定と、骨太な政治ドラマでいまなお色あせない名作。現代のリーダーにも読んでほしい一作です。
お米高騰時代の代替案?「ごはん以外の選択肢」を商魂POPが提案
近所のスーパーに掲げられた「ごはんの代替におすすめ」POP。パン、麺、パスタ……確かに無理してお米を食べる必要はないけれど、やっぱりごはんが恋しくなる瞬間もある。
「困る」と「悩む」の境界線。立ち止まる人と、進もうとする人のちがい
困る」と「悩む」は似て非なるもの。社会人生活のなかで、ただ立ち尽くすか、一歩踏み出すか。心の姿勢が未来を左右する。
若者の「果物離れ」「フルーツ離れ」とは? 原因はなんなの?そもそも昔は食べまくりだったのか問題あるよな。
果物、ちょっと遠い存在になってきたかも。値段?習慣?それとも他に理由がある?日常の中で感じた、フルーツとの距離感の話です。
自動給水(自動灌水)システムを導入したい。プランターの植物たちは猛暑を乗り切れるのか?
猛暑の水やり問題を解決すべく、電動ポンプとパーツで簡易自動給水(自動灌水)システムを自作する。貯水タンクや分岐ジョイントなどを活用し、枯らさないための最低限のセーフティネットを。
四葉・五葉・六葉が大繁殖!? プランターで育つクローバーと花言葉の話
四葉のクローバーといえば「たまに見つかるラッキー」な存在。でも我が家のプランターでは、四葉・五葉・六葉がワサワサ生えてる。そして雑草と戦ってる。そんな野生味あふれるクローバーたちの様子と、花言葉について。
Wondershare PDFelement、買っちゃおうかな?価格とか安全性/危険性とか気になるけどw;
ホワイトボード写真の断捨離をきっかけに出会ったPDF編集ソフト「PDFelement」。機能は申し分なし、買い切り型で価格も1万円以下。でも、検索サジェストはやや不穏。そして、昭和の通販番組のような価格表示に苦笑する。カートには入っているが、まだ買っていない。
アゲハの幼虫、今年は蛹まで見届けた
種から育てているスダチの葉を毎年食べ尽くすアゲハ蝶の幼虫。害虫と思っていたその姿が、今年はブルーベリーの枝で蛹になっていた。ほんの短い腐れ縁。でも少し、やっぱり嬉しい。
ソシャゲ「AFKジャーニー」は、サッパリわからないけど楽しい。
キャラデザインに惹かれて始めた「AFKジャーニー」。放置ゲーかと思いきや、日課は盛りだくさん。スキルも装備も複雑だけど、よくわからないまま続けてる。そんな楽しさがちょうどいい。










